【スプラトゥーン2】ローラーの使い方!縦振りが当てやすくなるコツについて!

ローラーの使い方や縦振りを当てるコツ、エイム練習方法等について書いています。

敵が倒せない!ローラーが難しい!と思う方は、ここに書いてあることを参考にしてみて下さい。

スポンサーリンク

ローラーの使い方

横振り

壁裏にいる敵に対しては『曲射』を使うとキルが取りやすいです。

この時、壁裏ギリギリに飛沫(しぶき)が飛ぶように調整すると、壁に張り付いている敵も倒せます。

「攻撃ボタン(ZR)」→「ジャンプボタン(B)」と入力すると、ジャンプしながらの横振り攻撃が可能です。

縦振り

ローラーの縦振り攻撃は、横振り攻撃よりも射程が長く、1確殺距離も少しだけ長くなっています。

自分から攻め込みたい時、射程を生かしたい時、ダメージが入っている敵への追撃時等に使います。

・縦振りの特徴

ローラーの縦振りは「飛沫の先端に近いほどダメージが上がる」特徴を持っているため、1確殺射程を少しだけ伸ばすことが可能です。

コロコロ

近距離の敵に対して攻撃を外した後、そのままコロコロに移行して一回転するとキルが取れる場面が出てきます。

操作自体は簡単なので、試し撃ちを使って咄嗟に出せるように練習しておくと良いです。

スポンサーリンク

ローラーの縦振りを当てるコツ

ローラーに限った話では無いんですけど、瞬間的にエイムを合わせるイメージを持つと、敵の動きが見やすくなり、命中率も上がりやすいです。

初心者の方はカメラで敵を追ってしまいますが、それでは、スーパーチャクチ等が狩りにくくなってしまいます。

悪いエイム例=敵の移動+自カメラで追いかける
良いエイム例=敵の移動+自カメラを固定して瞬間的にエイムを合わせる

歩きなどの遅い動きであれば問題は無いんですけど、近距離の『慣性キャンセル』や『スライド』、『スーパーチャクチ』等に対しては、このエイム方法でないと対応が難しくなってしまいます。

攻撃する瞬間にエイムを合わせること…これを意識した練習もしてみて下さい。

ローラーのエイム練習方法

ローラーのエイム方法に慣れるためには、こんな感じでエイム練習すると良いです。

動きながら攻撃を当てるのが難しい…と感じてしまう方は、先に、ブラスターを使ったエイム練習から慣れると上達しやすいと思います。

ブラスターの記事では、エイムを合わせる時に意識すること等について詳しく書いているので、良ければ読んでみて下さい。

関連記事:【スプラトゥーン2】ブラスターの直撃率を上げるコツと練習方法

終わり

ローラーは立ち回りが重要となる武器ではあるんですけど、エイムが要らない武器とまでは言えません。

思うようにキルが取れない方は、まず、上記で紹介したエイム練習から慣れてみて下さい。

きっと効果が感じられるはずです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする